ヤングマガジンNo.52 表紙 宮脇咲良 柏木由紀 向井地美音 川本紗矢 グラビア掲載

ヤングマガジンNo.52 表紙 宮脇咲良 柏木由紀 向井地美音 川本紗矢  (3)
  • 週刊ヤングマガジンNo.52 ( 2014年12/8号)
  • 表紙&巻頭グラビア 宮脇咲良 柏木由紀 向井地美音 川本紗矢(AKB48)

 

週刊ヤングマガジンNo.52 ( 2014年12/8号) 表紙

ヤングマガジンNo.52 表紙 宮脇咲良 柏木由紀 向井地美音 川本紗矢 

 

 

宮脇咲良 柏木由紀 向井地美音 川本紗矢 グラビア掲載

ヤングマガジンNo.52 表紙 宮脇咲良 柏木由紀 向井地美音 川本紗矢  (1)

 

 

 

さややオフショット

川本紗矢
一般公開で共有しました – 21:30

こんばんわかめすーぷ(・ω・)
さややだよ( ´ ▽ ` )ノ

(中略)
それから

今日発売のヤングマガジンさんに
載せていただいています!
ゆきりんさんとさくらさんと
みーおんと一緒に
表紙をさせていただきました(;_;)♥︎
チェックしてくれたら
嬉しいです(OvO)

ではまたあしたね♪

おやすみりん☆
さやや。

川本紗矢 オフショット (1) 川本紗矢 オフショット

 

 

 

感想&レビュー

 

3冊同時だ。

本日11月22日、宮脇咲良たん表紙の雑誌が3冊発売された。

UTB1月号、 Cool-Up Girls vol.4、そしてヤングマガジン。

 

1日に3冊も同時に発売したのだ。

こんなこと未だかつてあっただろうか?

しかも今日は土曜日だぞ。

なぜこうも被るのだろうか。今日は何か特殊な日なのか?

23日(勤労感謝の日)と24日(振替休日)の影響で前倒しで集中したのかもしれない。

 

そうでなくとも、11月22日は特別だ。

今日は福岡でHKT48の三周年公演が行われている。

記念づくしの日になった。

 

 

それにしても忙しい。

なんだか眩暈がする。

 

右も左も宮脇咲良が表紙だ。

今すぐ本を手に取って、現金と引き換えに美しいグラビアを堪能してくれと、誘い込むように手招きしている。

 

 

分かった、分かった!

買うから・・・全部買うから!

ちょっと待っててくれ。

 

買った。

ヤングマガジンNo.52 表紙 宮脇咲良 柏木由紀 向井地美音 川本紗矢 (2)

 

ついでにコンビニに散乱していた宮脇咲良たん表紙の雑誌を綺麗に整理しておいた。

コンビニの本をタダ読みしてしまう気持ちも分かるが、読み散らかすのは良くない。

読んだら元の棚に戻すべきだ。

 

閑話休題

 

 

早速グラビアをレビューするよ

 

一言。

今まで観たヤングマガジンのグラビアなかで、最も素晴らしかった。

渾身のグラビアだった。

 

及第点だ。

認める、ヤングマガジン。

宮脇咲良を先頭に持ってきた点も評価したい。

 

これならヤングマガジンの*AKBG専属グラビアの件も上手くいきそうだな。

 

 

しかしピンナップが講談社の写真集の広告だったのが唯一のマイナスだな。

せっかくなら、そこもAKB(宮脇咲良)にすべきだった。

 

 

ヤングマガジン専属オーディションについて

*AKBグループからヤンマガ専属グラビアのオーディションが開催される。

ヤンマガ専属オーディションの応募条件は2015年4月の時点で高校生以上が条件。(高校生も含む)

オーディション日程

  • 2015年1月 参加メンバーのカメラテスト
  • 2015年2月 WEB特設ページにカメラテストのグラビア公開
  • 2015年3月 ヤンマガ本誌にベスト16グラビア掲載、「読者投票」が開始。
  • 2015年5月 読者得票1位がヤンマガ専属に決定。
  • 専属になると、ヤングマガジンで年に数回の表紙になれる。
  • また講談社から写真集が発売される可能性も無きにしも非ず。

 

ひとつ重要なルールがある。

それを今から言う。

大地を揺るがす啓示だ。落ち着いて聞いてくれ。

 

ヤンマガ専属中は、他マンガ雑誌(ヤンマガ以外)のソログラビア掲載は原則不可“。(グループ掲載は可)

 

この一文だけで興味が激減した。

つまり元から各誌グラビアに表紙掲載されているようなメンバーにとっては微妙な条件だ。

飛ぶ鳥を落とす勢いでグラビア掲載されているメンバー、ようするに宮脇咲良たんが参戦する必要性を全く感じられない。

 

他マンガ雑誌の範囲に「UTB、EX大衆、BOMB」が含まれるのかあやふやだが、少なくとも「漫画アクション」はアウトだ。

ひとたびヤンマガ専属になれば、1年間は「漫画アクション」にソロ掲載されなくなってしまう。

 

この「漫画アクション」は早い段階から宮脇咲良をソロ表紙にしてくれた。

既に3回も宮脇咲良をソロ表紙にしたのだ。(3冊目のソロ表紙も近日発売予定)

一方の「ヤングマガジン」は宮脇咲良をソロ表紙にしたことなど1度もない。

 

宮脇咲良を3回もソロ表紙にしてくれた「漫画アクション」を裏切れと言うのか?

 

宮脇咲良グラビアまとめ」でNo1オススメに2度も輝いた、殿堂入りの王者「漫画アクション」を、崖から深い谷底へ突き落とせと?

非の打ち所がない、あの完全無欠の「漫画アクション」を、この手で殺せと言うのか?

あんなに素晴らしい雑誌は、この世界に2つと無いぞ。

 

そんな現行最強のA1超特大ポスターのつく英雄「漫画アクション」を捨てて、なんの付録もない凡夫の「ヤングマガジン」の専属になるだと?

やめてくれ、そんな生き地獄は。いっそ死んだほうがマシだ。

 

ポスターもクリアファイルも、付録が何もつかない「ヤングマガジン」に、宮脇咲良が1年間も拘束されるなんて、考えただけで恐ろしい、全身の血が凍ってしまいそうだ。

宮脇咲良グラビアと「漫画アクション」は切っても切れないのだ。

「漫画アクション」と天秤にかけられる雑誌など、この世に存在しない。

 

もしかしたら講談社から写真集が発売される可能性もあるが、宮脇咲良ならこの企画とは関係なく、来年にも写真集を出しそうな勢いだからその恩恵も薄い。

専属オーディションの話は置いておいて、本題に戻ろう。

 

 

なにはともあれ今週のヤングマガジンの表紙とグラビア。とても良かった。

ヤングマガジンはたった340円だ。

買う価値は多いにある。

 

 

発売日 2014年11月22日

ヤングマガジン 2014年 12/8号 [雑誌]



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